多くの車種やホイールに対応していますが、下記に該当する場合等、外側からではカメラが入らない場合や、測定できない場合があります。
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スチールホイールやホイールのスポークの隙間が極端に狭いホイールなど、外側からカメラが入らない
→リフトアップまたはハンドルを切るなどして、内側からカメラを入れて測定してください
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ブレーキキャリパーとホイールの間の隙間が極端に狭く、ハンディカメラが入らない
→ホイールを外していただくか、キャリパーの点検窓以外の場所から撮影できそうであればそちらから撮影してください。その際は下記機能もご活用ください。
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トラックやトレーラー
→本サービスは乗用車(4輪)用となります。トラックやトレーラーは上記の例のようにカメラが物理的に入らないケースが多く、対応が難しい場合があります。また、アプリも乗用車(4輪)用のため、検査登録枠が4輪分となります。